大敵と見て恐れず小敵と見て侮らず(たいてきとみておそれずしょうてきとみてあなどらず)
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- 【意味】
- 強そうに見える大きな敵であっても恐れず、逆に弱そうな小さな敵だからといって油断してはならないということ。
- 【用例】
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