老いたる馬は道を忘れず(おいたるうまはみちをわすれず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 老馬は長年自分が通った道を忘れないということから、人生経験が豊かな人は判断力があり、物事のやり方や進むべき道をよく心得ているということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 煮ても焼いても食えぬ(にてもやいてもくえぬ)
- 金剛不壊(こんごうふえ)
- 毒薬変じて薬となる(どくやくへんじてくすりとなる)
- 早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
- 欣喜雀躍(きんきじゃくじゃく)
- へっついより女房(へっついよりにょうぼう)
- 味をしめる(あじをしめる)
- 採長補短(さいちょうほたん)
- 家鶏野鶩(かけいやぼく)
- 愚者一得(ぐしゃいっとく)
- 卵に目鼻(たまごにめはな)
- 亡羊の嘆(ぼうようのたん)
- 日暮れて途遠し(ひくれてみちとおし)
- 秋の日は釣瓶落とし(あきのひはつるべおとし)
- 一得一失(いっとくいっしつ)
- 言語道断(ごんごどうだん)
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 臥薪嘗胆(がしんしょうたん)
- 眼高手低(がんこうしゅてい)
- 三令五申(さんれいごしん)
スポンサーリンク







