深謀遠慮(しんぼうえんりょ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 深く考えを巡らして、遠い先々のことまで見通して考えるということ。、用意周到で、綿密な計画を立てるということ。
- 【用例】
- 深謀遠慮を巡らせるのはいいが、自分の利益ばかり考えていては、途中でうまくいかなくなるだろう。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一子相伝(いっしそうでん)
- 四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)
- 水を得た魚のよう(みずをえたさかなのよう)
- 角を折る(つのをおる)
- 興味津々(きょうみしんしん)
- 揣摩臆測(しまおくそく)
- 寸善尺魔(すんぜんしゃくま)
- 蛍雪之功(けいせつのこう)
- 金が敵(かねがかたき)
- 前後不覚(ぜんごふかく)
- 屠竜之技(とりゅうのぎ)
- 田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
- 安寧秩序(あんねいちつじょ)
- 神は見通し(かみはみとおし)
- 烏の行水(からすのぎょうずい)
- 風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)
- 出処進退(しゅっしょしんたい)
- 損して得取れ(そんしてとくをとれ)
- 苦は楽の種(くはらくのたね)
- 人は一代 名は末代(ひとはいちだい なはまつだい)
スポンサーリンク







