掌中之珠(しょうちゅうのたま)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 手の中にある宝という意味で、最も大切にしているもののこと。特に最愛の妻や子のこと。
- 【用例】
- 私にとって掌中之珠は、生まれたばかりの我が子です。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 朱唇皓歯(しゅしんこうし)
- 長居は恐れ(ながいはおそれ)
- 住めば都(すめばみやこ)
- 老いては子に従え(おいてはこにしたがえ)
- 赤貧洗うが如し(せきひんあらうがごとし)
- 行住坐臥(ぎょうじゅうざが)
- 命あっての物種(いのちあってのものだね)
- 姑の三日誉め(しゅうとめのみっかぼめ)
- 将を射んとせば先ず馬を射よ(しょうをいんとせばまずうまをいよ)
- 近惚れの早飽き(ちかぼれのはやあき)
- 青柿が熟柿弔う(あおがきがじゅくしとむらう)
- 鼻薬を嗅がせる(はなぐすりをかがせる)
- 一字千金(いちじせんきん)
- 田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
- 大恩は報ぜず(たいおんはほうぜず)
- 虚々実々(きょきょじつじつ)
- 拈華微笑(ねんげみしょう)
- 沈香も焚かず屁もひらず(じんこうもたかずへもひらず)
- 死人に口なし(しにんにくちなし)
- 音吐朗朗(おんとろうろう)
スポンサーリンク







