純真無垢(じゅんしんむく)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 心に汚れがなく清らかで、素直なさま。
- 【用例】
- 純真無垢な子供の笑顔を見ると、こちらも自然と笑顔になる。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一喜一憂(いっきいちゆう)
- あの声で蜥蜴食らうか時鳥(あのこえでとかげくらうかほととぎす)
- 即身成仏(そくしんじょうぶつ)
- 立てば芍薬 座れば牡丹(たてばしゃくやく すわればぼたん)
- 仕上げが肝心(しあげがかんじん)
- 内柔外剛(ないじゅうがいこう)
- 糠味噌が腐る(ぬかみそがくさる)
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 用意周到(よういしゅうとう)
- 鯉の滝登り(こいのたきのぼり)
- 四角な座敷を丸く掃く(しかくなざしきをまるくはく)
- 頤を解く(おとがいをとく)
- 座を見て皿をねぶれ(ざをみてさらをねぶれ)
- 所変われば品変わる(ところかわればしなかわる)
- 玉石混交(ぎょくせきこんこう)
- 驕る平家は久しからず(おごるへいけはひさしからず)
- 参差錯落(しんしさくらく)
- 針の穴から天を覗く(はりのあなからてんをのぞく)
- 小を捨てて大につく(しょうをすててだいにつく)
- 鳴かぬ蛍が身を焦がす(なかぬほたるがみをこがす)
スポンサーリンク







