顎振り三年(あごふりさんねん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 尺八を吹くのに、顎を振る練習をするだけでも三年かかることから、簡単そうに見えることでも、実際は相当な苦労があるということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 重箱で味噌を擂る(じゅうばこでみそをする)
- 思慮分別(しりょふんべつ)
- 縁の下の筍(えんのしたのたけのこ)
- 美辞麗句(びじれいく)
- 得手に鼻つく(えてにはなつく)
- 前途多難(ぜんとたなん)
- 開口一番(かいこういちばん)
- 思案投げ首(しあんなげくび)
- 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
- 一犬影に吠ゆれば百犬声に吠ゆ(いっけんかげにほゆればひゃっけんこえにほゆ)
- 貧乏暇なし(びんぼうひまなし)
- 男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲く(おとこやもめにうじがわきおんなやもめにはながさく)
- 空空寂寂(くうくうじゃくじゃく)
- 月と鼈(つきとすっぽん)
- 川立ちは川で果てる(かわだちはかわではてる)
- 一寸の光陰軽んずべからず(いっすんのこういんかろんずべからず)
- 頭角を現す(とうかくをあらわす)
- 魚を得て筌を忘る(うおをえてせんをわする)
- 蜀犬日に吠ゆ(しょっけんひにほゆ)
- 津々浦々(つつうらうら)
スポンサーリンク







