孤立無援(こりつむえん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 仲間がおらず、たった一人で誰の助けも得られないさま。
- 【用例】
- 最初は孤立無援の状態だったが、次第に協力してくれる人が増えていった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 千客万来(せんきゃくばんらい)
- 積薪之嘆(せきしんのたん)
- 肩摩轂撃(けんまこくげき)
- 女は三界に家なし(おんなはさんがいにいえなし)
- 弁慶の泣き所(べんけいのなきどころ)
- 溺れる者は藁をも掴む(おぼれるものはわらをもつかむ)
- 叱咤激励(しったげきれい)
- 鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて)
- 塗り箸で芋を盛る(ぬりばしでいもをもる)
- 雀百まで踊り忘れず(すずめひゃくまでおどりわすれず)
- 帰命頂礼(きみょうちょうらい)
- 良妻賢母(りょうさいけんぼ)
- 駆けつけ三杯(かけつけさんばい)
- 後は野となれ山となれ(あとはのとなれやまとなれ)
- 斃れて後已む(たおれてのちやむ)
- 朝蠅暮蚊(ちょうようぼぶん)
- 明日は明日の風が吹く(あしたはあしたのかぜがふく)
- 過ちては改むるに憚ること勿れ(あやまちてはあらたむるにはばかることなかれ)
- 他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)
スポンサーリンク







