侃々諤々(かんかんがくがく)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 盛んに議論すること。思ったことを遠慮なく発言したり主張すること。
- 【用例】
- 侃々諤々と議論できる会社なので、自分の好きな仕事ができる。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 口も八丁 手も八丁(くちもはっちょう てもはっちょう)
- 千軍万馬(せんぐんばんば)
- 鵜のまねする烏(うのまねするからす)
- 赤貧洗うが如し(せきひんあらうがごとし)
- 敵に塩を送る(てきにしおをおくる)
- 千金の子は市に死せず(せんきんのこはいちにしせず)
- 嘯風弄月(しゅうふうろうげつ)
- 千客万来(せんきゃくばんらい)
- 秋茄子は嫁に食わすな(あきなすびよめにくわすな)
- 天 二物を与えず(てん にぶつをあたえず)
- 浅学非才(せんがくひさい)
- 一刀両断(いっとうりょうだん)
- 言行一致(げんこういっち)
- 驕る平家は久しからず(おごるへいけはひさしからず)
- 蒲柳之質(ほりゅうのしつ)
- 是非曲直(ぜひきょくちょく)
- 悪妻は百年の不作(あくさいはひゃくねんのふさく)
- 世道人心(せどうじんしん)
- 面の皮を剥ぐ(つらのかわをはぐ)
- 雀の千声 鶴の一声(すずめのせんこえ つるのひとこえ)
スポンサーリンク







