非学者 論に負けず(ひがくしゃ ろんにまけず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 学問がなく、道理を知らない者は自分の主張や屁理屈を押し通すので、議論になかなか屈しないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 狐の嫁入り(きつねのよめいり)
- 秋茄子は嫁に食わすな(あきなすびよめにくわすな)
- 問うのは一旦の恥 問わぬは末代の恥(とうのはいったんのはじ とわぬはまつだいのはじ)
- 春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)
- 三寸之轄(さんずんのかつ)
- 走れば躓く(はしればつまずく)
- 胡馬北風(こばほくふう)
- 顎振り三年(あごふりさんねん)
- 月卿雲客(げっけいうんかく)
- 株を守りて兎を待つ(かぶをまもりてうさぎをまつ)
- 修身斉家(しゅうしんせいか)
- 酒池肉林(しゅちにくりん)
- 夏の虫氷を笑う(なつのむしこおりをわらう)
- 白羽の矢が立つ(しらはのやがたつ)
- 断じて行えば鬼神も之を避く(だんじておこなえばきじんもこれをさく)
- 正直者が馬鹿を見る(しょうじきものがばかをみる)
- 舞文曲筆(ぶぶんきょくひつ)
- 帯に短し襷に長し(おびにみじかしたすきにながし)
- 歴史は繰り返す(れきしはくりかえす)
- 一心同体(いっしんどうたい)
スポンサーリンク







