抱腹絶倒(ほうふくぜっとう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 腹を抱えて、ひっくり返るほど大笑いをして、笑いくずれるということ。呵呵大笑。
- 【用例】
- 腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 過ちて改めざる是を過ちと謂う(あやまちてあらためざるこれをあやまちという)
- 間髪を入れず(かんはつをいれず)
- 無芸大食(むげいたいしょく)
- 蓋世之才(がいせいのさい)
- 仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
- 暖簾に腕押し(のれんにうでおし)
- 道聴塗説(どうちょうとせつ)
- 明鏡止水(めいきょうしすい)
- 江戸っ子は宵越しの銭は使わぬ(えどっこはよいごしのぜにはつかわぬ)
- 悪事身にとまる(あくじみにとまる)
- 金の光は阿弥陀ほど(かねのひかりはあみだほど)
- 嘘も方便(うそもほうべん)
- 遠くて近きは男女の仲(とおくてちかきはだんじょのなか)
- 富貴は天にあり(ふうきはてんにあり)
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 捨てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)
- あの声で蜥蜴食らうか時鳥(あのこえでとかげくらうかほととぎす)
- 塞翁が馬(さいおうがうま)
- 親の心子知らず(おやのこころこしらず)
- 西施捧心(せいしほうしん)
スポンサーリンク







