肉を斬らせて骨を斬る(にくをきらせてほねをきる)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 自分の肉を斬らせておいて、相手の骨を斬って倒すという意味から、捨て身の覚悟で相手により大きな打撃を与え、勝つということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 紫電一閃(しでんいっせん)
- 朝比奈と首引き(あさひなとくびひき)
- 無理無体(むりむたい)
- 多情多恨(たじょうたこん)
- 光陰矢の如し(こういんやのごとし)
- 他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)
- 清廉潔白(せいれんけっぱく)
- 住めば都(すめばみやこ)
- ならぬ堪忍するが堪忍(ならぬかんにんするがかんにん)
- 馬には乗ってみよ人には添うてみよ(うまにはのってみよひとにはそうてみよ)
- 気息奄々(きそくえんえん)
- 呵々大笑(かかたいしょう)
- 塵も積もれば山となる(ちりもつもればやまとなる)
- 石に漱ぎ流れに枕す(いしにくちすすぎながれにまくらす)
- 皿嘗めた猫が科を負う(さらなめたねこがとがをおう)
- 暗がりから牛(くらがりからうし)
- 米を数えて炊ぐ(こめをかぞえてかしぐ)
- 興味津々(きょうみしんしん)
- 雨降って地固まる(あめふってじかたまる)
- 日計足らずして歳計余り有り(にっけいたらずしてさいけいあまりあり)
スポンサーリンク







