疲労困憊(ひろうこんぱい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- すっかり疲れきって、くたくたになるということ。非常に疲れて、体が弱りきるということ。
- 【用例】
- 久々の旅行で歩き回ったら、疲労困憊した。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 壁に耳(かべにみみ)
- 長いものには巻かれろ(ながいものにはまかれろ)
- 蟻の思いも天に昇る(ありのおもいもてんにのぼる)
- 目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)
- 庇を貸して母屋を取られる(ひさしをかしておもやをとられる)
- 天涯孤独(てんがいこどく)
- 怠け者の節供働き(なまけもののせっくばたらき)
- 黄道吉日(こうどうきちにち)
- 何れ菖蒲(いずれあやめ)
- 蜂の巣をつついたよう(はちのすをつついたよう)
- 十日の菊 六日の菖蒲(とおかのきく むいかのあやめ)
- 十目の見る所 十手の指さす所(じゅうもくのみるところ じっしのゆびさすところ)
- 笑う門には福来る(わらうかどにはふくきたる)
- 九死一生(きゅうしいっしょう)
- 大悟徹底(たいごてってい)
- 任重くして道遠し(にんおもくしてみちとおし)
- 一災起これば二災起こる(いっさいおこればにさいおこる)
- 問うのは一旦の恥 問わぬは末代の恥(とうのはいったんのはじ とわぬはまつだいのはじ)
- 琴柱に膠す(ことじににかわす)
- 薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)
スポンサーリンク







