猿も木から落ちる(さるもきからおちる)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 木登りが上手な猿でも、時には木から落ちてしまうということから、その道に優れている名人であっても、時には失敗することがあるということ。河童の川流れ。弘法にも筆の誤り。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一罰百戒(いちばつひゃっかい)
- 馬鹿に付ける薬はない(ばかにつけるくすりはない)
- 悲憤慷慨(ひふんこうがい)
- 寛仁大度(かんじんたいど)
- 堪忍袋の緒が切れる(かんにんぶくろのおがきれる)
- 殷鑑遠からず(いんかんとおからず)
- 海に千年 河に千年(うみにせんねん かわにせんねん)
- 匹夫の勇(ひっぷのゆう)
- 七難八苦(しちなんはっく)
- 呑舟の魚枝流に游がず(どんしゅうのうおしりゅうにおよがず)
- 是非曲直(ぜひきょくちょく)
- 前途多難(ぜんとたなん)
- 君子の交わりは淡きこと水の如し(くんしのまじわりはあわきことみずのごとし)
- 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
- 異端邪説(いたんじゃせつ)
- 同病相憐(どうびょうあいあわれむ)
- 医者が取るか坊主が取るか(いしゃがとるかぼうずがとるか)
- 芋茎で足を衝く(いもがらであしをつく)
- 一視同仁(いっしどうじん)
- 歯牙にもかけない(しがにもかけない)
スポンサーリンク







