天佑神助(てんゆうしんじょ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 天の助け(天佑)と神のご加護(神助)のこと。思いがけない偶然に恵まれて助かること。
- 【用例】
- 人生最大のピンチだったが、天佑神助のおかげで命拾いした。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 正直貧乏横着栄耀(しょうじきびんぼうおうちゃくえよう)
- 酒買って尻切られる(さけかってしりきられる)
- 自家薬籠(じかやくろう)
- 尾生の信(びせいのしん)
- 興味津々(きょうみしんしん)
- 樽俎折衝(そんそせっしょう)
- 冷汗三斗(れいかんさんと)
- 四角な座敷を丸く掃く(しかくなざしきをまるくはく)
- 狡兎死して走狗烹らる(こうとししてそうくにらる)
- 採長補短(さいちょうほたん)
- 俎上に載せる(そじょうにのせる)
- 思えば思わるる(おもえばおもわるる)
- 葷酒山門に入るを許さず(くんしゅさんもんにはいるをゆるさず)
- 馬鹿の一つ覚え(ばかのひとつおぼえ)
- 慌てる乞食は貰いが少ない(あわてるこじきはもらいがすくない)
- 針ほどのことを棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)
- 渡世は八百八品(とせいははっぴゃくやしな)
- 合従連衡(がっしょうれんこう)
- 飲む打つ買う(のむうつかう)
- 霜を履みて堅氷至る(しもをふみてけんぴょういたる)
スポンサーリンク







