凡夫盛んに神祟りなし(ぼんぷさかんにかみたたりなし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 平凡な人間でも、勢いに乗っているときは、神や仏の力もかなわないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 唯々諾々(いいだくだく)
- 雲蒸竜変(うんじょうりゅうへん)
- いつまでもあると思うな親と金(いつまでもあるとおもうなおやとかね)
- 花も折らず実も取らず(はなもおらずみもとらず)
- 虎の威を藉る狐(とらのいをかるきつね)
- 旗鼓堂々(きこどうどう)
- 氏無くして玉の輿(うじなくしてたまのこし)
- 四六時中(しろくじちゅう)
- 満目蕭条(まんもくしょうじょう)
- 夫唱婦随(ふしょうふずい)
- 佳人薄命(かじんはくめい)
- 蛇は寸にして人を呑む(じゃはすんにしてひとをのむ)
- 前門の虎 後門の狼(ぜんもんのとら こうもんのおおかみ)
- 横槍を入れる(よこやりをいれる)
- 金声玉振(きんせいぎょくしん)
- 積善の家には必ず余慶あり(せきぜんのいえにはかならずよけいあり)
- 興味索然(きょうみさくぜん)
- 鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)
- 刎頸の交わり(ふんけいのまじわり)
- 老いては子に従え(おいてはこにしたがえ)
スポンサーリンク







