月夜に米の飯(つきよにこめのめし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 毎日が月夜で米飯が食べられるという申し分のない生活のこと。何の心配も苦労もない生活のこと。同じ生活がずっと続いても飽きないこと。満ち足りた生活を願っても、現実的にはそうはならないということ。いつも月夜に米の飯。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 鳩首凝議(きゅうしゅぎょうぎ)
- 材大なれば用を為し難し(ざいだいなればようをたしがたし)
- 斃れて後已む(たおれてのちやむ)
- 品行方正(ひんこうほうせい)
- 天高く馬肥ゆ(てんたかくうまこゆ)
- 転んでもただでは起きぬ(ころんでもただではおきぬ)
- 故事来歴(こじらいれき)
- 風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)
- 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
- 所の法に矢は立たぬ(ところのほうにやはたたぬ)
- 生生流転(せいせいるてん)
- 意気投合(いきとうごう)
- 斬新奇抜(ざんしんきばつ)
- 無病息災(むびょうそくさい)
- 傍目八目(おかめはちもく)
- 兎の上り坂(うさぎののぼりざか)
- 神韻縹渺(しんいんひょうびょう)
- 衆生済度(しゅじょうさいど)
- 朝比奈と首引き(あさひなとくびひき)
- 蛍雪之功(けいせつのこう)
スポンサーリンク







