鉄心石腸(てっしんせきちょう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 鉄のような心臓と、石のような胃腸ということから、堅固で強い精神や意思のこと。堅忍不抜。
- 【用例】
- 鉄心石腸を持つ彼は、どんな誘惑にも負けず、最後まで自分の信念を貫いた。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 曲学阿世(きょくがくあせい)
- 鶯鳴かせた事もある(うぐいすなかせたこともある)
- 笑止千万(しょうしせんばん)
- 蛙鳴蝉噪(あめいせんそう)
- 雨塊を破らず(あめつちくれをやぶらず)
- 一丁字を知らず(いっていじをしらず)
- 某より金貸し(なにがしよりかねかし)
- 同病相憐(どうびょうあいあわれむ)
- 自暴自棄(じぼうじき)
- 人面獣心(じんめんじゅうしん)
- 複雑怪奇(ふくざつかいき)
- 刻苦勉励(こっくべんれい)
- 大所高所(たいしょこうしょ)
- 初志貫徹(しょしかんてつ)
- 鯛なくば狗母魚(たいなくばえそ)
- 蓬頭垢面(ほうとうこうめん)
- 千慮一失(せんりょいっしつ)
- 訥言敏行(とつげんびんこう)
- 天に目なし(てんにめなし)
- 一頭地を抜く(いっとうちをぬく)
スポンサーリンク







