江戸の敵を長崎で討つ(えどのかたきをながさきでうつ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 江戸と長崎は距離が遠く離れているところから、全く別のことで昔の恨みを晴らすということ。筋違いなことで仕返しをするということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 田夫野人(でんぷやじん)
- 一将功成りて万骨枯る(いっしょうこうなりてばんこつかる)
- 男は閾を跨げば七人の敵あり(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきあり)
- 畳の上の怪我(たたみのうえのけが)
- 挨拶は時の氏神(あいさつはときのうじがみ)
- 匹夫罪なし璧を懐いて罪あり(ひっぷつみなしたまをいだいてつみあり)
- 炒り豆に花(いりまめにはな)
- 人生意気に感ず(じんせいいきにかんず)
- 取らずの大関(とらずのおおぜき)
- 風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)
- 手枷足枷(てかせあしかせ)
- 頑迷固陋(がんめいころう)
- 盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)
- 金甌無欠(きんおうむけつ)
- 死屍累累(ししるいるい)
- 初志貫徹(しょしかんてつ)
- 衣鉢を継ぐ(いはつをつぐ)
- 驕る平家は久しからず(おごるへいけはひさしからず)
- 石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)
- 巧言令色(こうげんれいしょく)
スポンサーリンク







