薊の花も一盛り(あざみのはなもひとさかり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 見栄えのしない薊の花も、花が咲きそろう時期には摘む人がいるということから、見た目のよくない女性でも年頃になればそれなりに魅力が出て美しくなるということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 花鳥風月(かちょうふうげつ)
- 掃き溜めに鶴(はきだめにつる)
- 魚は殿様に焼かせよ餅は乞食に焼かせよ(さかなはとのさまにやかせよもちはこじきにやかせよ)
- 天 二物を与えず(てん にぶつをあたえず)
- 他人の飯を食う(たにんのめしをくう)
- 月夜の蟹(つきよのかに)
- 月日に関守なし(つきひにせきもりなし)
- 京のお茶漬け(きょうのおちゃづけ)
- 人は一代 名は末代(ひとはいちだい なはまつだい)
- 偏旁冠脚(へんぼうかんきゃく)
- 備えあれば患いなし(そなえあればうれいなし)
- 直情径行(ちょくじょうけいこう)
- 無いのが意見の総じまい(ないのがいけんのそうじまい)
- 百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)
- 物情騒然(ぶつじょうそうぜん)
- 天空海闊(てんくうかいかつ)
- 仇を恩で報ずる(あだをおんでほうずる)
- 錦心繍口(きんしんしゅうこう)
- 同気相求む(どうきあいもとむ)
- 悪戦苦闘(あくせんくとう)
スポンサーリンク







