鵬程万里(ほうていばんり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 目の前に旅路や道のりがはるか遠く広がっていること。前途が明るく、将来の見通しがあること。前途洋洋。
- 【用例】
- 多才で性格もよい彼の将来は鵬程万里に違いない。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 金持ち喧嘩せず(かねもちけんかせず)
- 軽佻浮薄(けいちょうふはく)
- 威風堂々(いふうどうどう)
- 初心忘るべからず(しょしんわするべからず)
- 欣喜雀躍(きんきじゃくじゃく)
- 空中楼閣(くうちゅうろうかく)
- 案ずるより生むが易い(あんずるよりうむがやすい)
- 粉骨砕身(ふんこつさいしん)
- 月下氷人(げっかひょうじん)
- 青柿が熟柿弔う(あおがきがじゅくしとむらう)
- 蝸牛角上の争い(かぎゅうかくじょうのあらそい)
- 内柔外剛(ないじゅうがいこう)
- 欣求浄土(ごんぐじょうど)
- 槿花一日の栄(きんかいちじつのえい)
- 柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)
- 犬の川端歩き(いぬのかわばたあるき)
- 右往左往(うおうさおう)
- 化けの皮が剥がれる(ばけのかわがはがれる)
- 楽あれば苦あり(らくあればくあり)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
スポンサーリンク







