危急存亡の秋(ききゅうそんぼうのあき)
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- 【意味】
- ここでいう「秋」は重要な時期という意味で、すぐそこに危険が迫っていて、生き残るか滅びるかの瀬戸際であるということ。
- 【用例】
- 売上が急降下している今は会社にとって、危急存亡の秋である。
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