山高水長(さんこうすいちょう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 山がいつまでもどっしりと高くそびえ立ち、川の水が絶えず流れ続けるように、立派な人物の名誉や功績は長きにわたって伝わるというこ
- 【用例】
- 彼が残した偉大な発明品は、山高水長の価値があると言えるだろう。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 親の意見と茄子の花は千に一つも仇はない(おやのいけんとなすびのはなはせんにひとつもあだはない)
- 新しい酒は新しい革袋に盛れ(あたらしいさけはあたらしいかわぶくろにもれ)
- 玉石混交(ぎょくせきこんこう)
- 急いては事を仕損じる(せいてはことをしそんじる)
- 偕老同穴(かいろうどうけつ)
- 鶴は千年亀は万年(つるはせんねんかめはまんねん)
- 鴨が葱を背負ってくる(かもがねぎをしょってくる)
- 左団扇で暮らす(ひだりうちわでくらす)
- 売り言葉に買い言葉(うりことばにかいことば)
- 自業自得(じごうじとく)
- 麦秀の嘆(ばくしゅうのたん)
- 孤軍奮闘(こぐんふんとう)
- 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
- 灰汁が強い(あくがつよい)
- 半醒半睡(はんせいはんすい)
- 千慮の一失(せんりょのいっしつ)
- 自分の頭の蠅を追え(じぶんのあたまのはえをおえ)
- 千紫万紅(せんしばんこう)
- 生兵法は大怪我のもと(なまびょうほうはおおけがのもと)
- 河海は細流を択ばず(かかいはさいりゅうをえらばず)
スポンサーリンク







